JUHLA FESTIVAL 2026 テラノオト

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第2弾出演アーティスト発表!

新たに8組の出演者が決定しました!

今回新たに加わるのは、優河、澤部渡(スカート)、奇妙礼太郎: Guest 浅葉裕文、石川紅奈、tricolor、Open Mic!with Stay Key Moment from “B.O.S.”、Mikko H. Haapoja × 斎藤孝太郎、Kenichiro Nishihara(band set)。第1弾とあわせて、出演アーティストは計16組になりました。

注目は、今年7月に自身初となる日本武道館での単独公演を開催した奇妙礼太郎。NYの名門ジャズクラブ「Birdland」での公演を成功させた浅葉裕文をゲストに迎え、2022年のコットンクラブ公演以来、2度目となるスペシャルな共演をお届けします。

さらに、映画『長いお別れ』の主題歌「めぐる」やTBS系金曜ドラマ『妻、小学生になる。』の主題歌「灯火」などで知られるシンガーソングライター優河、アニメ『オッドタクシー』のオープニングテーマ「ODDTAXI」をはじめ、数々のアニメーション作品、映画、ドラマの楽曲制作や劇伴を手がける澤部渡(スカート)、名門ジャズレーベル〈ヴァーヴ・レコード〉からメジャーデビューし、9月に2ndアルバム『Garden』をリリースしたばかりのベーシスト/シンガー・石川紅奈など、国内の実力派が揃いました。

北欧からは、フィンランド・ヘルシンキ出身のMikko H. Haapoja(ミッコ・H・ハーポヤ)が2年ぶりに登場!2025年の大阪・関西万博の北欧パビリオンでも披露したフィンランドの伝統的な擦弦楽器ヨウヒッコ(jouhikko)を、縄文土器の文様を音符に変換して作曲する独自の手法で知られるチェロ奏者・斎藤孝太郎とともに奏でます。アイルランド音楽をベースにオリジナル楽曲を織り交ぜる3人組・tricolorも出演し、北欧とケルトの音楽を一度に楽しめます。

入場無料の〈大観音AURORAステージ〉には、ユフラフェスでは初となるバンドセットでKenichiro Nishiharaが出演。さらに、サックス奏者・元晴(ex-SOIL&"PIMP"SESSIONS 他)と、10代の3人からなるジャズトリオ・Stay Key Momentによる参加型セッション「Open Mic!with Stay Key Moment from “B.O.S.”」も開催します。世代を超えて音を交わし、音楽が次の世代へとつながっていく「循環」を体現するステージをお楽しみに!

第2弾 出演アーティスト

有料:ご観覧にはチケットが必要です。

チケット情報

養源寺MOONステージの観覧チケットは、「TicketMe」にて販売中です!
大観音AURORAステージ・養源寺GARDENステージは入場無料でお楽しみいただけます。

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